ホテルサンルート長野|長野駅善光寺口より徒歩2分と好立地、国宝善光寺、ビッグハットへアクセス抜群

観光案内Sightseeing
  1. ホテルサンルート長野ホーム
  2. 観光案内
観光案内Sightseeing
  1. ホテルサンルート長野ホーム
  2. 観光案内

観光案内Sightseeing

周辺観光スポット案内

「自然と文化の都市」長野へようこそ

長野市は、南北に長い日本のほぼ真ん中、長野県の県庁所在地です。新幹線や高速道路で首都圏、中京、関西方面からのアクセスが抜群です。『遠くとも一度は詣れ善光寺救け給うぞ弥陀の誓願』とあるように善光寺さんを中心とした門前町です。近隣には信州の四季の魅力が味わえる多くのスポットが散在し、美しい自然、趣のある建物等人々の心・体を癒してくれる場所がたくさんあります。ゆっくりと信州の季節を感じてください。

周辺観光スポット案内<

近隣の人気観光スポット

1善光寺 国宝本堂善光寺 国宝本堂

善光寺 国宝本堂

写真提供:善光寺

約1400年の長きにわたり、庶民に親しまれてきた長野市のシンボル。『遠くとも一度は詣れ善光寺』といわれ、毎年、全国から多くの参拝者が訪れます。本尊は、日本最古の仏像と言われる絶対秘仏、一光三尊阿弥陀如来(善光寺如来)。本堂は、東日本最大級とされる木造仏教建造物。国宝に指定されています。

  • ホテルから徒歩20~30分 長野駅前より路線バス150円にて15分
  • 長野市大字長野元善町491-イ
  • Tel: 026-234-3591(善光寺事務局)

2エムウェーブ

エムウェーブ

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

多彩な夢をかなえる“2つの顔”のエムウェーブ1998年に開催された長野冬季オリンピックでスピードスケート競技会場として日本中を沸かせたのが「エムウェーブ」。冬は世界を代表するアイススケートリンクとして、夏は多彩なエンターテイメント会場として、“2つの顔”でスポーツ・音楽・文化・イベントなど、様々なシーンに対応できる長野県内最大級のアリーナ空間としてご利用いただいています。
写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

  • 長野駅東口より車で20分、路線バスで30分程
  • 長野市北長池195
  • Tel: 026-222-3300

3ビッグハット

ビッグハット

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

「ビッグハット」は、長野冬季オリンピックでアイスホッケーのメイン会場として使用された大型多目的アリーナです。「まるで大きな帽子のような屋根」を持ち合わせていることから「ビッグハット」という名前が付けられました。
写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

  • 長野駅東口より徒歩20分もしくは、長野駅善光寺口より路線バスにて10分程
  • 長野市若里3-22-2
  • Tel: 026-223-2223

4茶臼山動物公園

茶臼山動物公園

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

動物園は茶臼山の緑豊かな森の中にあって、動物たちをより身近に自然な状態で見られるように目指しており、希少動物の保護増殖にも努めています。特にレッサーパンダの飼育と繁殖については国内屈指で、シセンレッサーパンダの飼育頭数は全国一を誇っています。毎年6~7月にはかわいらしい赤ちゃんも誕生しています。ほかにもライチョウやサンショウウオなどの地域の野生動物の保護活動にも力を入れています。

  • 長野駅より車で40分程
  • 長野市篠ノ井有旅570-1
  • Tel: 026-293-5167

5戸隠神社

戸隠神社

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

戸隠山の懐に、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる由緒正しき神社。創建以来、約二千年の歴史を刻む神社は、日本の神話『天岩戸伝説』に登場する神々が祀られており、日本屈指の霊山としても名高い。また近年はパワースポットとしても話題となり全国から大勢の参拝者が訪れています。

  • 長野駅から車で50分程もしくは、
    路線バス長野駅前発70分程
  • 長野市戸隠3506(中社)
  • Tel: 026-254-2001(中社社務所)

6真田十万石の城下町・松代

真田十万石の城下町・松代

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

長野市の南部に位置する松代は、江戸時代には真田家が治める城下町として栄えた町です。太鼓門が復元された松代城、庭園が素晴らしい真田邸、最先端の学問を教えた文武学校など、見所はたくさん。江戸時代の文化が偲ばれます。4月から10月までの日曜・祝日には、町並み巡りの人力車が真田宝物館から出ており、城下町の風情が楽しめます。

  • 長野駅から車で30分程、路線バス長野駅前発30分程
  • 長野市松代町松代577 松代まち歩きセンター
  • Tel: 026-223-6050

7蔵のまち・須坂

蔵のまち・須坂

写真提供:長野県観光機構

江戸時代は須坂藩の陣屋町として栄え、明治から昭和にかけて製糸業で隆盛を極めたまち。その頃に建てられた蔵や陣屋屋敷が、今では博物館や美術館などとして公開されています。

  • 長野駅から車で30分程、長野電鉄 長野駅発A特急15分程、B特急20分程、各駅停車30分程
  • 須坂市大字須坂1295-1(須坂市観光協会)
  • Tel: 026-215-2225

8栗とアートの街・小布施

栗とアートの街・小布施

写真提供:長野県観光機構

晩年の葛飾北斎が活躍した町は、花いっぱいに飾られた美しい町。土蔵のわきを通る小道を辿れば、古い祠がたたずんで、長い歴史を感じさせてくれます。また、栗の特産地として知られる小布施。伝統の栗和菓子が有名ですが、続々登場するモダンな栗スイーツも見逃せません。ゆっくり散策しながら自分のお気に入りを探してみてはいかがですか。

  • 長野駅から車で40分程、長野電鉄 長野駅発A特急25分程、B特急30分程、各駅停車40分程
  • 小布施町小布施1497-2(小布施文化観光協会)
  • Tel: 026-214-6300

9象山地下壕

象山地下壕

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

松代大本営地下壕は、舞鶴山(まいづるやま)(現気象庁松代地震観測所)を中心として、皆神山(みなかみやま)、象山(ぞうざん)に碁盤の目のように掘り抜かれ、その延長は約10キロメートル余りに及んでいます。松代象山地下壕は、平和な世界を後世に語り継ぐ上での貴重な戦争遺跡として、多くの方々にこの存在を知っていただくため、平成元年から一部を公開しています。

  • 長野駅からバスで30分、松代八十二銀行前下車徒歩20分
  • 長野市松代町西条479-11

10川中島古戦場

川中島古戦場

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

川中島古戦場とはいえ、この地で戦闘があった訳ではなく、武田軍が勝鬨を上げたとされる八幡社境内と、討ち取った敵将兵の首実見を行ったとされ、周辺の広い田畑の中に残されていた首塚や「三太刀七太刀跡」の石碑(大正期に建造)が散在していた。また、実際に両軍が激突した最前線はこの地から2~3km西方に当たるとされる。

  • 長野駅からバスで20分、川中島古戦場下車
  • 長野市小島田町1384-1

11奥裾花自然公園

奥裾花自然公園

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

奥裾花自然園は、雪解けの時期、7ヘクタールの広大な湿原に81万本の水芭蕉が咲き、日本一とも言われる規模を誇っています。花も、富栄養化が進んだ尾瀬より可憐です。開山祭は、水芭蕉の咲きかけの時期に自然園の開園を告げるイベントで、奥裾花社の前で神事が行われ神楽や鬼女紅葉太鼓が奉納されます。自然園を見て回ると1時間~4時間のトレッキングとなります。湿原で、雪も残っているので、長靴か厚手の靴を準備してお出かけください。

  • 長野駅から車で90分

12地獄谷野猿公苑

地獄谷野猿公苑

写真提供:長野県観光機構

地獄谷野猿公苑は、長野県の北部、上信越高原国立公園の志賀高原を源とする横湯川の渓谷に位置しています。標高850メートルのこの地は、一年のほぼ三分の一が雪に覆われる厳しい環境です。急峻な崖と、いたるところから立ち上る温泉の湯気、そのような光景を見た太古の人々はこの地を地獄谷と呼びました。しかし、ここはサルたちにとっては楽園。古くからこの地にはニホンザルの群れが自然のままに暮らしています。地獄谷野猿公苑は、1964年開苑以来、ニホンザルの興味深い生態を間近で観察できる場所として、温泉に入るサルとして、広く世界中の人々に愛されています。また、多くの研究者や写真家も訪れ、数々の成果を上げています。

  • 長野駅東口から志賀高原行き急行バスで40分、スノーモンキーパーク下車徒歩30分

13ホワイトリング

ホワイトリング

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

ホワイトリング(長野市真島総合スポーツアリーナ)は、1998年長野冬季オリンピックでフィギュアスケート及びショートトラックスピードスケート競技の会場となった施設です。朝露に輝く水滴をイメージしてデザインされたその美しい外観は、地球に降り立った銀色の宇宙船のようでもあります。今では、誰もが気軽に利用していただけるスポーツ施設として親しまれています。

  • 長野駅からバスで20分、本道バス停下車(土休日運休。平日も本数は少ないです)
  • 長野市真島町真島2268-1
  • Tel: 026-283-7977

14南長野運動公園

南長野運動公園

写真提供:長野県観光機構

南長野運動公園は地域総合スポーツ空間です。
公園内には野球場・体育館・プール・テニスコートなどのスポーツ施設のほか、芝生広場・噴水・池・プレイコア等が設けられ、幼児から高齢者の方まで多くの市民の皆さまに利用して頂けます。
写真提供:長野県観光機構

  • 長野駅から路線バス松代線で22分、水沢典厩寺下車徒歩25分
  • 長野市篠ノ井東福寺320

行事

長野マラソン

行事

期間:4月中旬

長野マラソンは、1998年に開催された長野オリンピックの感動を国民の記憶にとどめ、地域スポーツ、文化の発展、美しく豊かな自然との共存を目指した大会として、1999年から開催されています。オリンピック競技会場前を通るコースになっており、毎年多くの国内外の一線級ランナー、市民ランナーが参加されています。

善光寺花回廊

行事

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

期間:5月 GW中

ゴールデンウイークの期間に、長野駅から善光寺までの街角を花で彩る「ながの花フェスタ 善光寺花回廊」が開かれます。「善光寺花回廊」は、2002年に行われて好評を博した、道に花びらを敷き詰める「インフィオラータ」から始まったイベントです。2005年からは、インフィオラータはミニ版の「花キャンバス」として行われるようになり、他にも、「花で街路を彩る」というコンセプトに基づいて、 いろいろな楽しい企画が見られます。

長野びんずる

行事

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

期間:8月第一週土曜日

「びんずる」とは、長野市のシンボルである善光寺に祀られている「おびんずるさん」にちなんだ名称である。 長野では,「おびんずるさん」にさわることで病気やけががよくなるという言い伝えもある。前夜祭と当日祭が行われ、両日一帯は歩行者天国となります。
写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

善光寺お盆縁日

行事

写真提供:善光寺

8月中旬

善光寺お盆縁日は、善光寺本堂が再建から満三百年を迎えた2007年に始まり、お子様からご年配の方までお楽しみいただける夏祭りとして親しまれています。山門前の通りにはたくさんの「縁日夜店」が立ち並び、本堂前のやぐらを囲んで自由に踊る「大盆踊り会」、「閻魔大王特別参拝」では善光寺僧侶の法話も聞くことができます。また、蓮の花の精“蓮の童子”に扮した稚児とともに先祖供養と子供達の健全育成を祈る「精霊会」など、境内各所でさまざまな行事が行われます。

松代藩真田十万石まつり

行事

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

期間:10月初旬

長野市松代町は武田信玄、上杉謙信の古戦場川中島の対岸にひっそりとたたずむ山あいの町です。由緒ある武家屋敷や神社仏閣、泉水が流れる町並や町家の庭園、大名道具の数々を収めた宝物館など、貴重な文化財が数多く残り、大名家真田十代の歴史が培っ た城下町文化を現在に伝えています。松代藩真田十万石まつりは、松代藩真田家十代の250余年におよぶ善政をたたえる秋祭りで、武田家の智将・山本勘助が築城したと言われる松代城から出発する「松代藩真田十万石行列」では、武者や姫様に扮した総勢250人もの参加者が町内を賑やかに練り歩きます。江戸時代の町を再現したような「まつしろ御城下大市」や「真田勝鬨太鼓」、「真田鉄砲隊演舞」などが催され、歴史好き必見のイベントとなっています。

戸隠そば祭り

行事

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

期間:11月上旬から1ヵ月間

「信州」といえば「そば」。信州では10月下旬頃から新そば蕎麦の季節を迎えます。戸隠のそばは信州の中でも最も有名で、戸隠そば祭りも30年以上の歴史があります。また、10~11月には、別の2000円5枚つづりの「半ざる食べ歩き手形」が販売されています。このチケットで11月下旬まで使用でき、好きな店の新蕎麦を食べ歩くことができます。

長野えびす講煙火大会

行事

写真提供:(公財)ながの観光コンベンションビューロー

期間:11月23日

えびす講煙火大会は煙火師を厳選し、技術が未熟な者の参加を許さなかったことから、全国の煙火師にとって長野のえびす講煙火大会への参加は“出世煙火”とまでいわれるようになりました。今日の煙火ばやりの時世においても、長野のえびす講煙火大会はその質の優秀な点で全国有数の煙火大会といわれています。また、平成4(1992)年から全国屈指の煙火師を招く新作花火コンテストも始まり、ファンを魅了しています。

長野灯明まつり

動画提供:長野灯明まつり実行委員会

期間:2月初旬から1週間程

長野灯明まつりは長野冬季オリンピック開催5周年を記念して始まった長野の冬を代表する冬祭りです。長野灯明まつりのコンセプトである「平和への願い」を地域から発信して人を愛し、そしてそれらの気持ちを相手に伝えることで、互いが繋がり、さらにそれらが繋がり合って行くことで大きな輪となり、やがて世界へとその輪が大きくなって行くことこそが、平和の根幹になるのだと思います。善光寺へのライトアップという幻想的な雰囲気の中で、小さな灯り絵に「愛」というテーマのもと、あなただけの想いをのせた心の灯明を灯してください。